Airbus A380
Vol.4

 裏側につや消し黒を筆塗りした後、補強のための三角プラ棒を接着します。





 前後の胴体を接着します。
 段差、曲がりがないよう慎重に・・・

 内部はこのようになってます。
 ちょっと強度が心配ですが、ピッタリ付いているので大丈夫でしょう。


 主翼を取り付ける際の補強のために金属線を差し込みますので、エポキシパテを裏打ちしておきます。

 キットの胴体底部のパーツを加工してフタをします。

 主翼取付部の膨らみをエポキシパテで再現します。
 ところで、この緑色の馬○ンのようなパテはウェーブのエポキシパテです。
 私は普段、タミヤのものを使ってるのですが、今回は大量に使うため、量が多い徳用のこのパテを初めて使ってみました。
 使ってみた感想はというと、私にはう〜ん?という感じ。
 タミヤより硬化前も後も柔らかめで、盛り付けるときには手がベタベタになるし、硬化後の整形のときはヤスリがすぐ目詰まりしてしまいます。
 硬化が遅いせいかもしれませんが・・・


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