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| BOEING 737−800 AIR BERLIN |
| Vol.2 |
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エンジンの工作です。 エンジンノズルはこのようにジェットの噴射口が塞がっていてイマイチなのでちょっと手を加えます。 |
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まずはノズル内部のパーツ(実物ではプラグというらしい?)を切り離します。 |
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ノズルを開口します。 |
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ランナーを火であぶって加工したものに切り離したパーツを接着します。 |
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ノズルに差し込んで接着します。 右の工作前と比べかなり良くなりました。 |
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エンジンを組み立てました。 |
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ウィングレットを取り付けてみたところ、なんだか形が変です。 上辺が長すぎるようです。 |
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このようにスマートに直しました。 |
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コクピット部分のパーツを接着して窓の部分をマスキングします。 |
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主翼付け根にある着陸灯のクリアパーツは、裏面にシルバーを塗って接着、スキマをパテ埋め整形後、3ミリの真鍮パイプで楕円形のポンチを作り、マスキングテープを打ち抜いたものを貼り付けてマスキングしておきます。 |
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胴体、主・尾翼、エンジンの工作が終わり、サフェイサーを吹き付けました。 |