| AV−8B HARRIERU |
| Vol.2 |
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最近のマイブーム「電飾」をします。 私がいつも使っている点滅回路はこの「パッパちゃん2」です。 パターン配線済みの基板にパーツをハンダ付けするだけなので、電子工作の知識がなくても簡単に作ることができます。 LEDは通常3ボルト程度の電圧が必要ですが、昇圧回路により電池1本で点滅させることができます。 LEDの点滅周期と点灯時間は2個のコンデンサーの値を変えることにより変化させることができるとのことなので、いろいろ換えて試してみましたが、結局思い通りにはなってくれませんでした。 電子工作は難しいです・・・ |
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点滅回路は胴体内にエポキシパテで固定します。 |
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LEDはオレンジを使用します。 やたら明るい赤や白と違ってちょっと暗いです。 |
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模型に組み込むため、できるだけ小さく削ります。 発光素子を露出させないように注意すればかなり削り込んでも大丈夫です。 |
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主翼端のパーツに溝を掘り、薄く削ったLEDを瞬間接着剤で固定します。 ハンダ付けがヘタです(^_^;) |
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主翼下面のパーツを接着し、LEDを取り付けた溝はポリパテで埋めます。 |
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点灯させるとこんな感じ。 もちろん実機にはこんなところにライトは付いてません。 この機体の民間機としての用途を考えるとここにあってもいいかなということで付けてみました。 さて、「用途」はなんでしょう? それは後のお楽しみということで・・・ でも、この機体の能力を生かすとなるとだいたい想像ついちゃうかな? |
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